みさもふブログ

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【イロチ買い】色違いの買い物の魅力。形が同じでも色が違えば全くの別物

 

色違いは魅力的だ。

 

洋服とか同じ形の色違いのものでどっちか迷ったとき、たまに両方買ってしまうことがある。

 

こういう「色違いで買うこと」を「イロチ買い」と呼ぶらしい。

※「色ち買い」「色チ買い」という表記をする場合もある。 

 

全く同じ形のもので色違いがあった場合。

色は違っても形が同じだとどうしても「同じもの」と意識してしまう。

どの色にしようか迷ったときに、気になる色のものを全部購入する人は少ないだろう。

 

でも私は、色が違うだけで別物である、と捉えている。形が全く同じだとしても。

 

同じものを買っているのではなく、別のものを買っている、と思えばいい。

 

このような「イロチ買い」を無駄遣いだと思う人もなかにはいるかもしれない。

 

でも、私からしたら、同じ色合いのもので微妙に形がちがうものを何枚も買う人のほうがよっぽど無駄遣いだ。

 

黒色のシャツで、Vネックだったり7分袖だったり微妙に違う形のものを「違うもの」として何枚も持っている人は非常に多い。

 

 

形がちがうほうが人はちがうものをおもいやすいのだろうか。

 

そんな「カタチ買い」より「イロチ買い」のほうがよっぽど賢い買い方だと私は思う。